歌詞を書き終えた朝から野外の舞台へ
夏の大型フェス初日、GRASS STAGEに出演。山口一郎はその朝に新曲の歌詞を書き終えたことにも触れ、制作とライブが重なる時期の舞台となった。 導入の音声とともに舞台前方から白いスモークが上がり、屋外の大きなステージへ演奏をつないだ。山口一郎は新曲の歌詞が朝に完成して気持ちが晴れたことに触れ、悲しい出来事の多い年でも、この場では楽しんでほしいという思いを客席へ向けた。
夏の大型フェス初日、GRASS STAGEに出演。山口一郎はその朝に新曲の歌詞を書き終えたことにも触れ、制作とライブが重なる時期の舞台となった。 導入の音声とともに舞台前方から白いスモークが上がり、屋外の大きなステージへ演奏をつないだ。山口一郎は新曲の歌詞が朝に完成して気持ちが晴れたことに触れ、悲しい出来事の多い年でも、この場では楽しんでほしいという思いを客席へ向けた。