演奏を支える仕事もステージの一部に
東京公演の最終日。アンコールでは音響・照明・レーザーを担うスタッフを紹介し、それぞれの働きを実演で伝えた。「流線」ではオイルアート、「シーラカンスと僕」ではレーザーを重ね、演奏と視覚表現を結び付けた。この日の全22曲は、7月発売の公式ライブ映像作品に収録された。
東京公演の最終日。アンコールでは音響・照明・レーザーを担うスタッフを紹介し、それぞれの働きを実演で伝えた。「流線」ではオイルアート、「シーラカンスと僕」ではレーザーを重ね、演奏と視覚表現を結び付けた。この日の全22曲は、7月発売の公式ライブ映像作品に収録された。
初期曲を今の演奏へ組み直し、小さな生音からバンドとダンスへ展開。音響や光を含むチームの仕事にも目を向けたツアー。ツアーの概要を読む