幕張初日、音と光の立体配置
242本のスピーカーと511本のLEDバーを配置。開演前には低音と水音、赤い光を組み合わせた。「サンプル」では各パートの音を立体的に配置。MCでは山口一郎が翌年のアルバム発売に向けた意向を伝えた。
242本のスピーカーと511本のLEDバーを配置。開演前には低音と水音、赤い光を組み合わせた。「サンプル」では各パートの音を立体的に配置。MCでは山口一郎が翌年のアルバム発売に向けた意向を伝えた。
10周年ツアーを締めくくる、2013年以来の6.1chサラウンド公演。音を前後左右から届ける立体音響に挑んだ。ツアーの概要を読む