二つのセプテンバーを記録
「セプテンバー」をアコースティック版で置き、本編終盤には札幌versionで再演。「忘れられないの」や「マッチとピーナッツ」も並び、二つの表情を持つ「セプテンバー」が新曲群を挟む構成だった。この最終公演は後に映像作品として記録された。
「セプテンバー」をアコースティック版で置き、本編終盤には札幌versionで再演。「忘れられないの」や「マッチとピーナッツ」も並び、二つの表情を持つ「セプテンバー」が新曲群を挟む構成だった。この最終公演は後に映像作品として記録された。
『834.194』の世界を、会場を包む6.1chサラウンドで表現。音の届く方向まで演出に取り込んだアリーナツアー。ツアーの概要を読む