録音の日々から山中湖畔の舞台へ
新作のレコーディングが続く時期に、山中湖畔のLakeside stageへ出演。スタジオを離れた一夜の演奏として、制作中の思いも客席へ伝えた。 5人のインストゥルメンタル演奏から始め、白煙を合図にバンドの曲へ移った。山口一郎は、最近は全員でスタジオにこもって録音を続けていると説明し、その気持ちをこの場で発散させたいと呼びかけた。MCはその一度に留め、終盤まで演奏を続けた。
新作のレコーディングが続く時期に、山中湖畔のLakeside stageへ出演。スタジオを離れた一夜の演奏として、制作中の思いも客席へ伝えた。 5人のインストゥルメンタル演奏から始め、白煙を合図にバンドの曲へ移った。山口一郎は、最近は全員でスタジオにこもって録音を続けていると説明し、その気持ちをこの場で発散させたいと呼びかけた。MCはその一度に留め、終盤まで演奏を続けた。