東京2日目、5人の音と映像が重なる舞台
メンバー5人で全編を演奏した東京2日目。「さよならはエモーション」から始まるブロックでは、舞台前方の大きなスクリーンに映像を投影し、実際の舞台と重ねた。山口一郎は活動を支えた人々への感謝を伝え、10周年に向けてアルバム制作や新たなツアーへの意欲を語った。
メンバー5人で全編を演奏した東京2日目。「さよならはエモーション」から始まるブロックでは、舞台前方の大きなスクリーンに映像を投影し、実際の舞台と重ねた。山口一郎は活動を支えた人々への感謝を伝え、10周年に向けてアルバム制作や新たなツアーへの意欲を語った。
10周年を前に、原点を見つめ直しながら新しい聴き手を意識したツアー。表題曲「多分、風。」の制作背景も紹介する。ツアーの概要を読む